- 摂取目安
- 1日に1〜3片を目安にお召し上がりください。
- よくあるご質問
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- 1日あたりどのくらい食べればいいですか?
- 1日に1〜3片を目安にお召し上がりください。基本は1片、疲れが残っているときや便秘しがちなときにその都度食べる量を増やす方もいらっしゃいます。
- お料理にも使えますか?
- はい、大丈夫です。バターと混ぜてガーリックバターにしたり、サラダのトッピングやお肉料理に使うのもオススメです。また、ヨーグルトやケーキに混ぜてドライフルーツ代わりにしたりなど、食べ方はたくさんございますので、好きなようにアレンジしてお召し上がりください。
- 子供に食べさせても大丈夫ですか?
- 食品ですのでお子様に食べさせても大丈夫です。ですが、少し刺激が強い場合もあるのでまずは少しだけ食べさせるなど様子をみていただければと思います。
- 薬との併用は大丈夫ですか?
- 食品ですので問題はございませんが、血行が良くなる作用がありますのでお薬を処方されている方はかかりつけのお医者様に1度ご相談の上、お召し上がりくださいませ。
- どのように食べればいいですか?
- 茶色い皮をむいて、中にある黒い部分をそのままお召し上がりください。
- 皮は食べられますか?
- 食べることはオススメしていませんが、3〜4片分の皮を急須に入れて、お湯またはお水を注げばお茶として飲むことができます。また、そのお茶を焼酎などのお酒で割って飲むと二日酔い対策にもなります。家庭菜園を行っていらっしゃる方でしたら、お茶にして残った皮を植物の根元に置くと有機肥料になります。
- どのように保存すればいいですか?
- 基本的に常温保管で問題ありませんが、夏場やお部屋が暑くなる場合などは黒にんにくから蜜がにじみ出ることがあります。そのようなときは、冷蔵庫や冷凍庫に保管ください。
- においが残りますか?
- 黒にんにくを食べている間は黒にんにくの風味や香りがお口の中に広がりますので、においが残りそうな印象を受けるかも知れませんが、食べ終わった後、10~15分程度経てばにおいは消えますのでご安心ください。
- 黒にんにくという品種があるのでしょうか?
- 黒にんにくという品種はございません。黒にんにくは生のにんにくを熟成することでできる加工食品のことです。
- いつ食べればいいの?
- 食品ですのでいつお召し上がりになっても構いませんが、朝食時に食べると1日をより元気に過ごすことができ、夜に食べると1日の疲れがとれやすくなることが期待されています。
- 胃腸への負担はないですか?
- 生にんにくには殺菌成分「アリシン」が含まれているため、そのまま食べると胃痛や下痢を起こすことがあります。しかし、黒にんにくは熟成過程で「アリシン」が「S-アリルシステイン」へと変化するので、黒にんにくをお召し上がりいただいても体の刺激を伴う副作用はほとんどありません。どうぞ安心してお召し上がりください。


